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エコロジーという宗教 - 池田信夫 blog (via handa) 2008-06-08 (via gkojay) (via kuboji) (via s-hsmt) (via hsmt) (via appbank) |
僕は現在「.jp」を独占的に管理している「株式会社日本レジストリサービス(以下JPRS)」さんの判断と行動に大きな不安を持っています。
今の「.jpドメインの卸値段」や、これから予定している行動が日本のインターネットの未来」にマイナスだと思うのです。
URL:http://jprs.co.jp/
皆さん、ご一緒に考えて頂けないでしょうか?
JPRSは日本国政府の推薦を得て、独占的に「.jp」の卸業と管理をされています。
「.jp」は累計で118万ドメイン。新規登録に加え、毎年の更新料金も定期的に入るので年商約35億円。税引き後の利益は3億円以上。資本準備金は20 億円を超えています。そして、現在の経営陣を含む株主(当社も少数株主です)に毎年約10%の配当しています。そして都内の立派なビルにオフィスを構えられてます。
一方、日本の.jpドメインは世界で最も普及している国別ドメインの5倍以上の値段です。
なぜ億単位の利益が出ているのに、値下げを通じたユーザー還元重視ではなく、配当を通じて株主還元しているのか?どうも理解に苦しみます。
もしもJPRSのような独占企業が、一部の人たちの利益を目的に価格戦略を決め、結果として私達が諸外国の国民よりも割高に.jpドメインを買わされていたら?
我々は、日本で一番たくさんドメインを販売しています。だから値段と販売数の関係を知っています。
多すぎる 7.2%
ちょうどいい 10.4%
少なすぎる 82.4%
(2)あなたは菅内閣を支持しますか、しませんか。明確でない場合も、お気持ちに近い方をお答えください。
支持する 23.9%
支持しない 76.1%
| — | 調査・アンケート :日本経済新聞 (via myk0119) |
・中川氏は、財務大臣として金融援助をIMFに一本化し、韓国やアイスランドなどから申し込まれた二国間融資は全て断った。
・中川氏は、政調会長として、自民党内の人権擁護法案推進派の意見を断固として撥ね付けていた。
・中川氏は、拉致問題に早くから取り組んできた政治家の一人であり、拉致議連の会長もつとめた。
・中川氏は、経済産業大臣の時、親中派の二階俊博が打ち出した「東アジアEPA(経済連携協定)」構想に意義を唱えた。
・中川氏は、毎年靖国神社に参拝することも欠かさない。
・中川氏は、非核三原則の堅持は当然”としながらも日本の核武装の是非について繰り返し“論議すべし”と言及した。
・中川氏は、日教組に対し「日教組の一部活動家は(教育基本法改正反対の)デモで騒音をまき散らしている」「(デモという)下品なやり方では生徒たちに先生と呼ばれる資格はない。免許剥奪だ」と、その活動を強く批判している。
・中川氏は、官憲(役人、特に警察関係)による慰安婦募集の強制性を認めた1993年の「河野談話について早期に見直しを検討・すべきだとの考えを示した。
・中川氏は、中国の脅威に対抗するために、インドやオーストラリアとの連携を促進するための議員連盟「価値観外交を推進する議員の会」の旗揚げに貢献した。
・中川の勉強熱心は有名で、官僚にとっては渡した原稿をそのまま読んでくれない、扱いにくい大臣だったとのこと。
・中川氏は、郵政解散後の造反組リーダーであった平沼赳夫とは銀行員時代から兄弟のような間柄で、郵政民営化には賛成ながらも、造反組には半ば同情的だった。
・中川氏は、政界きっての親台派として知られている。農水大臣再登板の際には、中華民国総統であった李登輝から祝意が寄せられている。今回の辞任についても、台湾メディアは同情的である。
・中川氏は、2007年に保守派の議員で集まる勉強会「真・保守政策研究会」を設立するにあたってのまとめ役となった。
一方で、質の悪い、圧倒的に生産量の多い重質油からジェット燃料を製造する技術は日本しか持っていない。日本が重質油原料のジェット燃料の輸出・製造を止めると、世界中で航空機・戦闘機・核ミサイル用の燃料が圧倒的に不足する。
燃料が無ければ、最新兵器の軍備は、単なる鉄クズの集積になる。
| — | 日本が、中国等に輸出禁止「出来る」資源: オルタナティブ通信 (via twinleaves) |
日本を教育からダメにしていこうなんて、
よくそんな気の遠くなるような計画を考えたよな、ほんと。
そして60年かけて、確実に効果をあげているから恐ろしい。
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引用元の教科書採点表の画像は必見。 (via irregular-expression) 2009-11-10 (via gkojay) (via writerman-js) (via peckori) (via tkashiwagi) (via applemecanique) (via musashi0129) (via petapeta) (via fialux) これは確かに必見モノだわ… (via vmconverter) (via ipodstyle) |
善意の情報で商売してはならない
食べログのクチコミとお店への評価は、ユーザーが時間をかけて作ってきたもの。企業が作っているのはあくまでもシステムのみ。今回は「評価」という情報に課金したことが火をつけました。
| — | 食べログに学ぶサービス有料化における7のアンチパターン|中村智武のCTO記 (via semi) |
「或る晩のことです。十五夜で、それはそれはきれいな月の晩でした。
私は大学からの帰り途、
その月を見上げて惚れ惚れしながら京都の町を歩いておりました。」
キーン博士は思ったのだそうだ。こんな月の光に照らされた竜安寺の石庭はさぞ美しかろう。
是非見てみたい。博士はその足で竜安寺へ向かった。当時(大戦前)の京都の寺はいずこも
終日門が開いていて、人の出入りも自由だったという。
「私は竜安寺の門をくぐって本殿に入り、あの有名な石庭を前にした縁側に座り込みました。
月光に照らされた石庭の美しさ。私はしばらく身動きができませんでした。
三十分、いえ小一時間ほども私はぼんやりと庭を眺めていました。
もう十分すぎるほど石庭に見惚れた後です。
ふと傍らへ目をやると同時に私は驚きました。
いつの間にか私のそばに、一杯のお茶が置いてあったのです。
誰が?いつの間に?どうして?
想像するしかないのですが、おそらくお寺の誰かだったのでしょう。
外国人の若い学生が石庭に見惚れているのを見て、邪魔をしないように、
そうっとお茶を置いていってくれたのです。私は、とても感激しました。」
こんなもてなし方ができる民族は日本人だけだ、と博士は思ったそうである。
「そして、だからこそ私は日本のことが大好きになりました。」
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日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ 2008-11-04 (via quote-list, fukumatsu) (via manshiro) (via hoory) (via fukumatsu) (via yaruo) |
